スマックサーフボード - 四国のサーフボードファクトリー「SMAC SURFBOARD」

スマックサーフボード

SMACブログ

四国のサーフボードファクトリー”SMAC SURFBOARD(スマックサーフボード)”がお届けするブログです。

PLUS・S 南野君

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今年から、PLUS・Sのサポートを受けることになった アマチュアライダー 西 優司 
お見知り置きを。


まいど、おおきに、ハロー。
波のない時には、営業活動をしています。

先日大阪に戻る途中に、神戸にあるPLUS・S(SMAC立ち上げ当初からお世話になっている)にお邪魔しました。

 PLUS・Sのオーナー南野君は、14才でサーフィンをはじめ、サーフィンの仕事に携わり29年、現在52歳。
 ホームポイントは、生見ビーチで、今 SMAC EijiシェイプのEPSパラボリック スタンダードのボードを使用して頂いています。

兵庫県の支部長でもあるスーちゃん(南野君)。月に4,5回スクールをこなし、店にもほぼ毎日出ており、サーフボードのついて、大変熟知しており、サーフィンもそこそこ滑ります。

私事ですが、海で会ったりした時は、スーちゃんから、これから流行りそうな物を教えてもらい、1,2年後にその物がブレイクするので、いつも驚きます。

サーフィンに関して、先を読める才能は、すごいと思います。

そんな中、ショップライダーとしてチームプラスエスに入った 西 優司を

大きく育て頂けるよう、期待しています。

小嶋カイ 久しぶり

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東洋町ビラボンゲームズでディレクターとして、大役を果たし、無事大会を終えることができました。



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今回一緒に3日間ダックを組んだビラボン野口。
彼は、私の地元 チーム泉州の後輩でもあります。

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ジャッジで大活躍の香

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プロアマ控えテント


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生見キッズ達

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東洋町ビラボンゲームズの大会で見事ファイナル進出。見よ!この微笑み。


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小嶋カイ ウェルカムパーティー。 タカヒデの顔を久しぶりに見ました。


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いつも誰かが四国に来ると、ケンタも交え恒例の焼き肉パーティーが始まる。

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パーティーは盛り上がり、上機嫌のカイとタカヒデ。また来てね~。


サウスボーダー四万十 渡辺

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おおきに(京都弁でハローという意味)。

サウスボーダーのミーティングで四万十から、ナベちゃん(渡辺)が、5時間の
ドライブをして、やってきてくれました。

10数年前に2年間のファクトリー修行を終え、地元四万十に戻り、3年前から
四万十の双海ポイントの入口で、サウスボーダー四万十をオープンしました。

ナベちゃんのサーフィンは、高知県の支部予選をクリアーし、全日本の大会に出
場したり、たまに出れなかったりというレベルです。サーフボードに関しては、
とても熱心で、2年間のファクトリー修行の経験もあり、修理の腕は抜群です。

四万十にいった際には、ちょっと覗いてみてください。



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オーストラリアに留学中のレンちゃんが、久しぶりに日本に帰ってきました。

先ずは、師匠のカオリのところに出向き、オーストラリアの話で花が咲いたみた
いです。

その後、ファクトリーにも立ち寄ってくれたみたいですが、タイミングが合わ
ず、成長したレンちゃんの姿を見ることができませんでした。いつもお土産に
もらうチョコレートは、めっちゃ甘かったです。

そのレンちゃんがサーフィンをはじめた頃のカオリの写真もアップしました。

カオリが 2005年 アロハガルーダカップで優勝した時のもので、雑誌サーフ
ファーストの広告の1ページにつかった写真で、私としては、とても懐かしい
1枚です。

カオリがいつも事務所に遊びに来た時は、この写真をにらんで、それから笑って
帰っていきます。



ショッカーズロビー  小嶋大地

小嶋 大地  2_R.jpg 小嶋 大地 1_R.jpg

まいど。今年仙台新港で、NSA 第8回 ALL JAPAN SURFING GRAND CHAMPION GAMES 2014 が開催されます。
仙台新港復活を記念しての初の大きなイベントだと思います。
その場所で、いつもサーフィンしている アマチュアティームライダー 小嶋 大地が、若手サーファーを下し、優勝することを期待しつつ、仙台の試合を見に行けたらなぁと思っています。
大地は小嶋3兄弟の長男で、彼の影響を受け、翼、海生がサーフィンを始め、今ではプロになっています。
震災前にショッカーズロビーの大会に訪れたとき、大地の素晴らしいリーダーシップを見ることができました。

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私の左隣が福島の後藤さん。そしてその隣が小嶋ブラのお父さん。



それから、つい先日まで来日していた、ハワイのシェイパー デニス パング が帰国しました。
帰国のフライトまで時間があったので、私の生まれ育った泉佐野の後輩 豊田くんの散髪屋で、髪を切ってもらいました。
私は、十数年の間、この散髪屋以外で、髪を切ったことがありません。
トークが面白く、会話が途切れることがない明るい散髪屋さんです。

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豊田くんのマシンガントークに、にんまりのデニス

サーフネスト 山口

サーフネスト 山口_R.jpg サーフネスト 山口 1_R.JPG サーフネスト 山口 3_R.JPG

JPSA一戦のクラマスも終わり、SMACチームは、残念ながら、輝く結果を残すことができませんでした。
プロクラストライアルの合格基準は、目まぐるしく変化し、数年前にプロトライアルにチャレンジしていた、サーフネストの山口君を思い出します。
彼は、実力的には、プロになってもおかしくないレベルでしたが、その当時の採点基準では、残念ながら、合格を勝ち取ることは、できませんでした。
毎年、営業がてらに関東方面に行ったときには、山口君のお店(サーフネスト)に立ち寄り、サーフボードや御前崎の波の話で盛り上がり、御前崎のクオリティーの良い波の写真を何枚か見せてもらいました。御前崎に行ったときは、立ち寄って、話を聞いてみてください。
今後彼が、サーファーとして、またショップオーナーとしてどのように展開していくのか、再度プロトライアルにチャレンジはあるのか、いろいろな面で楽しみです。


今日の生見はヒザ、腰で ”ポチャ~~ン”と浸かって出てくると、レイカがお父さんと釣りをしているところに出くわしました。それから、ぶら~と、竹ケ島に行ってみると、沖の方でSUPに乗っている人を見かけたので、双眼鏡で覗いてみると、香でした。

最近になって、遠征していたプロライダーたちが、いろいろな場所から日本へ
帰ってきました。

佐藤 魁は、カリフォルニアのボルコムの試合から、小嶋 海生は、オーストラリアから帰国し、間屋口 峻英は、インドネシアから、野呂 玲花は、ニュージーランドのプロジュニアの大会で5位になり帰国しました。

ケンタは高知の河口を行ったり、来たりしているようです。

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ニュージーランド プロジュニア 大健闘 5位 野呂 玲花

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バリ クラマス  間屋口 峻英

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 小嶋 海生


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 佐藤 魁 










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