スマックサーフボード - 四国のサーフボードファクトリー「SMAC SURFBOARD」

スマックサーフボード

SMACブログ

四国のサーフボードファクトリー”SMAC SURFBOARD(スマックサーフボード)”がお届けするブログです。

忘年会(╹◡╹)


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ランティの忘年会で、突然現れた三井氏

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三井氏とは 今年 宮崎、種子島と旅を共にして、思った事は 私の幼なじみの 表木 ケイジを思い出す事でした。

浮本 和也も同じ チーム泉州なんです。
何のことかと言うと三井氏もこの時代に共にサーフィンしていて 今になって珍道中のサーフィントリップを共に 今年した。
それだけの事なんですけど。
(苦笑)



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関西のサーフィンの原点のジェリーさんが亡くなった。残念ですが、私は亡くなる少し前から 心の準備は出来ていた。

御冥福をお祈りいたします。

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ジェームス ジョーンズと。
若い人は知らないと思いますが 元祖 ビッグウェーバーなんです。

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ギャラップの山本氏。
見る人が見たら 他の人は誰かわかるでしょう(╹◡╹)

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ハーレーのマキシ代表にもらったジョンジョンのグランドチャンピオンの記念Tシャツです。

ジェリーさん。又 天国で(╹◡╹)

今年 最後の大仕事で東京へ。 まあまあ 忙しいかも(苦笑)

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東京に来る前に、サウスショアの忘年会でバーベキューをしてもらえた。
ロイはシャイなんだが タキはエンターテイメントだと思う。
I have a pen....と ピコ太郎の替え歌を歌ってくれた。
最高だ。(╹◡╹)




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いつも お世話になっているセーバーの社長の孫氏とミーティング いや 忘年会かなあ。

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孫と恵比寿で待ち合わせして ウナギ屋へ。

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うなぎ屋に行く前に 孫の経営する ナチュラルなフルーツのジュース屋さんへ。
ほうれん草とニンジンのジュース(╹◡╹)

なんか わからん味でした。体にはイイでしょうね(苦笑)

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こんなマークのジュース屋さん。


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うなぎ屋さんで。

美味すぎです。

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見ての通り。 美味すぎです‼️



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いつも、東京、湘南に行ったら お世話になっている 武中さんで、今回 布団がパワーアップしていて近くの プリンスホテルより 寝心地が良かったかも(苦笑)



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鎌倉から辻堂の、ビラボンショップで、

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コーヒーを飲んで。

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東海道線で東京のハーレーの事務所に行き、

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ハーレーの代表 マキシ氏に会って 生見の子供の試合についてのミーティングをしてから、

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近くのそば屋さんで、これまた 美味しい 天ぷらそばをご馳走になり



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オニール主体のミノリと森 ユージ君の祝賀会に参加しに

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行く途中 時間待ちをしている中 ミノリのスポンサーでもある 高部さんと 出くわし、コーヒーを飲みながら ミノリのこれからの躍進すべき やって行くべき事を話した。

高部さん⁉️ 熱いわ‼️

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カオリ姉さんの時の結婚式の席のように サトシが私の前で ずっと祝賀会を そっちのけで、いろんな人に囲まれて 大爆笑して

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変なおっさんのアコーデオンが始まった。

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見事なハイブリッド オニールチームです。

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左がエイ出版の中野氏。そしてNSAの井本氏。後 いろんな業界関係者様

ご苦労様でした。 オモロかったわ\(^o^)

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ココは、北青山(╹◡╹)
さあ〜〜鎌倉へ 私がサトシの運転手か(苦笑)



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鎌倉のプリンスホテルでモーニングを
お世話になった武中さん達と食べ、

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ワンワールドの井ノ内に羽田空港まで送ってもらえた。
ラッキー\(^o^)/

さあ 帰ろ帰ろー

この前のブログの続き 英語力とは、、、、

何度もブログでやってるが
あえて、これらは 我らがチーム若手に声を大きくして伝えたい。

前回のブログの最後の所で 今までプロサーファーとしてやって来たサーファー、そして これからの若手サーファーへの 私のメッセージです。


セカンドキャリアを築くための「武器」

一方、英語力は引退したアスリートにとってもセカンドキャリアを切り拓く武器になり得る。アスリートのキャリアコンサルティングを行うmemeの山浦光博代表取締役は引退後のアスリートについて次のように指摘する。「トップアスリートになればなるほど、引退後にセカンドキャリア問題を起こしやすい。スポーツにどっぷりつかってしまったおかげで、スポーツ以外に目を向けるのが難しくなるばかりか、社会で必要とされるスキルを持ち合わせていないことが多い」。

私たちが、普段メディアを通じて目にしている元トップアスリートは、ほんの一握りにすぎない。多くは引退後のキャリア構築に苦労しており、ほとんどが成功していないのが現状だ。英語を学ぶことがセカンドキャリア問題の解決につながるとは言い切れないが、少なくとも武器になることは間違いないだろう。

たとえば、英語が堪能ならば選手の代理人として海外チームとの交渉やコーディネートに携わったり、海外選手のトレーナーになったりすることが可能だろう。また、スポーツの世界ではなく、一般企業に再就職するとしても、英語力を生かした仕事に就くことができるかもしれない。

アスリートの活躍の場が世界に広がっていることは喜ばしいが、アスリートには競技練習に加え、英語習得という新たな「負担」が課せられる。2020年の東京五輪では、おそらく現在の中学生から大学生が主力選手になるだろう。その中から少しでも多くの日本人メダリストを輩出するためには、競技レベルの向上と並行し、英語のレベルアップにも取り組むべきかも知れない。それには、選手自身の努力はもちろんのこと、監督やトレーナー、保護者など周囲のサポートも欠かせない。

↓が元のニュース記事です。
http://toyokeizai.net/articles/-/


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シュージは数回のカリフォルニアでのトンマさんのコーチングを受けているが、あまり英語を話している所を 聞いた事がない。上記の文の中に セカンド キャリアと 言う言葉が出てくるが、シュージなら これらの仕事、つまり コーチングが出来るのでは。

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新旧のグランドチャンピオン。
カオリ姉さんは英語力が素晴らしい。
なので、私が 思った通りにサーフィン業界の中で 活躍している。

そして ミノリは、オリンピック候補生と言われながら たいした英語も話せないのでは。
東京オリンピックなので 開催が日本だからでは無い。
今から3年、4年は海外での試合があるだろう。英語が話せる事がサーフィンを変えてくれると 私は思う‼️


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そんな中 新たなるトレーニングの為 大阪へ。
後輩の中島氏の経営する こだわったアパレルのオフィスへ。

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そして、西 ユージ兄さんのトレーニングをお願いしに 彼の弟のジムに行ける事になった。

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その中島の弟の経営するロマンサボクシングジムの事で彼のオフィスへ。 メキシコのボクシングチャンピオン マルケスが訪れるロマンサボクシングジムで短期間に いくつかのサーフィンに役立つメニューを作ってもらおうと思い、、、

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けっして ふざけて無いので。
ユージ兄さんはその時 英語塾にも行かそう。
兄さんはまだまだ伸びしろが、あるのだから。




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橋本 レン
彼女はサーファー外国人サーファーとの英語は大丈夫だろう。チョットなまっているが(苦笑)
斜め後ろはケイジローとえ~と(苦笑)

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畑 ユージも大丈夫です。
彼はハワイでサーフィン修行してましたから。な、大丈夫やろ⁉︎

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ケンタは?

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ロイは??

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左のニック野崎とインドネシアのバリ島に行った時、ヨーロッパ人に
「この人 何言ってるんですか?」やて
私が通訳しました。ノースショア英語はノースショアのハレイワ迄かも(苦笑)

ニック‼️元気か‼️

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足立さん‼️元気か????
督促状がやっと、来なくなった。

今年も後少し(╹◡╹)

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ケンタが作った ビーチコーミングのライトカバーで ひとつひとつのビンのカケラが何年にも渡って、カドがとれ なんとも 言えない光をつくる。

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クイックシルバーのマーケティング ライダー契約担当の吉村氏。
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わざわざ 東京から来てのシュージの契約

どうやったかって????
上がったなあ\(^o^)/

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ファクトリーの駐車場の工事が始まった

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シュージ、ユージ兄さんがハワイに行く為のボードをピックアップしにやって来た。

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ケイジローも久しぶりに 食事を共にしたがその中で、面白い話が出た。
西 兄弟でのセミファイナル、ファイナル又は、ワンオンマンヒート、何かが実現して欲しい。
ライブ映像が楽しみにです。



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ユージ兄さんの活動報告書(苦笑)

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メチャメチャ分かりやすい。
「来年はもっと頑張ります。」
「JPSAは後少しでした」とかが無い。

大丈夫です。 なれてますので(苦笑)


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12月15日に東京の青山で 又、ミノリの祝勝会がオニール主体で行なわれる。
森 ユージ君の祝勝会もかねてなので、行こうと思っています。
セキノ サトシ君 湘南まで 乗っけていってなあ(苦笑) 運転手しますので。



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小嶋 海生。



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オーストラリアで英語が少し 頼りなくなっていた。又 勉強しよう\(^o^)/


ラグビー人気で一躍 名声を得た 五郎丸だが、、、、、
この東洋経済オンラインニュースを見てください。


とにかく英語力か必要なのはサーフィンにとっては間違い無く、大変必要ですよね。
シュージ、ケイジロー、ゆうじ兄さん、キアヌ、ロイ、ミノリ。
アンダー20才のチームライダー達の皆様。
大丈夫か⁉️


一流アスリートほど「英語力」が不可欠なワケ

「五郎丸ショック」でわかった英語の必要性

平尾 諭 :EF総合教育研究所研究員

3月11日、日本にとって残念なニュースが舞い込んだ。今シーズンからスーパーラグビーに参加している五郎丸歩(30)が、12日のレベルズ戦、まさかの控えに回されてしまった。

五郎丸が所属する豪レッズのマット・オコナーコーチは、五郎丸を控えに回した理由として英語力を挙げた。「15人の最後尾に陣取るフルバックは、すべての選手を見渡せる位置にいるため、バックス陣を中心に選手の位置取りや陣形の指示をすることも重要な役割。英語でのコミュニケーション力で劣るのは大きなマイナスだ」と説明した。

英語ができないと競技力も上がらない

これまでに野球やサッカーなど、さまざまな競技で数多くの日本人トップアスリートたちが海外リーグにチャレンジしてきたが、英語でのコミュニケーション力を理由にベンチに降格されたのは、五郎丸が初めてかもしれない。ただ、ラグビーの世界に限らず、幅広いスポーツで今や英語は必要不可欠。かつての超一流アスリートであれば、代理人のような世話役が英語や生活面の面倒を見てくれたかもしれないが、今のアスリートは若い頃から海外に「武者修行」に行く場合が多く、英語への意識も変わってきている。

実際、今回記事を書くにあたって、海外を中心に活躍するトップアスリートにヒアリングを行ったところ、多くが英語力の必要性を切実に感じていることがわかった。

たとえば、トリノ、バンクーバー五輪でスノーボード女子パラレル大回転の日本代表となった家根谷依里は現在、年間の半分以上海外遠征に出ている。雪上競技のため競技を行う環境が限られていることも背景にあるが、スノーボードのアルペン種目は欧州で盛んだというのが大きな理由で、世界トップレベルの指導を受けるには、欧州を拠点として練習に取り組むしかない。練習や試合をこなすには、現地で積雪情報など天候情報をこまめに仕入れなければならないし、コーチやほかの選手との会話も英語が中心。すなわち、英語力は競技レベルに直結するのである。

プロテニスプレーヤーの山本みどりも昨年は半年近くも海外遠征を経験した。彼女によると、英語は海外生活を快適に過ごすためには欠かせない要素であり、不慣れな土地でコミュニケーションをとるうでストレス軽減にもつながる。もちろん、競技力向上に英語習得は必須だが、それ以前に半年近く海外で生活するのに英語ができなければ不自由が多い。

一流アスリートがこぞって英語の習得に力を入れる背景には、スポーツ界の国際化が加速度的に進んでいることがある。2014年の全日本マウンテンバイク選手権クロスカントリー優勝者の武井きょうすけによると、自転車競技でも「競技人口や競技参加国の拡大、大会を支えるスポンサーの増加により、世界各地で大会が開催されるようになったことで、選手たちも国際化に対応していかなければならなくなった」。武井自身、年間の3分の2を海外で過ごす生活で、英語力の向上はもっとも重要な課題の一つだととらえている。

アイスホッケーでも状況は同じ。特に女子の場合、トップ競技者として活動するには、海外でプレーする以外に選択肢がないのが現状だ。現在、カナダ・トロントの女子リーグで競技を続ける鈴木世奈もその一人。所属チームで選手として生き残るのに「英語はなくてはならないコミュニケーションツール」だという。英語でコミュニケーションをとることで、視野が広がったとの実感もあるようだ。

トップアスリートはいつから英語を始めるべきか

しかし、ただでさえ練習に忙しい現役アスリートたちが、英語学習の時間を確保することはできるのだろうか。今回、意見を寄せてくれたトップアスリートのほとんどが1日1時間程度であれば確保できると回答しており、決して英語学習に打ち込むことができないわけではないようだ。

一部のプロアスリートの中には、契約の一部として英語学習をサポートするトレーナー(いわゆる家庭教師)が手配されているケースもあるが、ほとんどは自分で学習しなければならない。しかも、多くが海外遠征(生活)で始めて英語を使う「ぶっつけ本番」になる。

こうした中、多忙かつ効率を重視するアスリートたちが重宝しているのが、すき間時間を使ってできるオンライン英会話や英語学習アプリで、遠征先でもタブレットやPCを使って英語学習にいそしむ選手が増えている。また、専属の家庭教師がついているアスリートであっても、種目特有の専門用語や地域特性(たとえば、英国英語と米国英語の違い)を理解する必要があるため、空いている時間をうまく利用して英語学習に取り組んでいる。

さて、世界で通用するトップアスリートを目指すのであれば、何歳くらいから英語学習に取り組むべきなのだろうか。たとえば現在、プロテニスプレーヤーとして活躍する錦織圭は14歳の時にゲイブ・ハラミロ氏のスカウトを受け、米フロリダ州のIMGニック・ボロテリー・テニスアカデミーに入った。またサッカーの中井卓大は、わずか9歳で、スペインのレアル・マドリードのカンテラ(下部組織)と契約を交わしている。

この2選手を参考にすれば、少なくとも小学生のころから英語習得に励む必要があるかもしれない。小学生、中学生の年代では自ら世界に目を向けることが難しいため、早くから海外遠征や外国人コーチに触れる機会を作ることも重要だ。早いうちから海外経験などを積むことで世界一流選手のレベルを肌で感じられるだけでなく、言葉が通じず四苦八苦した経験がより高みを目指すきっかけにもなる。

先日マレーシアで開催された世界選手権で、男女ともに見事に銀メダルを獲得した卓球のように非英語圏(中国やドイツなど)が主戦場の競技を行う場合は、英語に加えて中国語など第三言語の習得も求められるかも知れない。

セカンドキャリアを築くための「武器」

一方、英語力は引退したアスリートにとってもセカンドキャリアを切り拓く武器になり得る。アスリートのキャリアコンサルティングを行うmemeの山浦光博代表取締役は引退後のアスリートについて次のように指摘する。「トップアスリートになればなるほど、引退後にセカンドキャリア問題を起こしやすい。スポーツにどっぷりつかってしまったおかげで、スポーツ以外に目を向けるのが難しくなるばかりか、社会で必要とされるスキルを持ち合わせていないことが多い」。

私たちが、普段メディアを通じて目にしている元トップアスリートは、ほんの一握りにすぎない。多くは引退後のキャリア構築に苦労しており、ほとんどが成功していないのが現状だ。英語を学ぶことがセカンドキャリア問題の解決につながるとは言い切れないが、少なくとも武器になることは間違いないだろう。

たとえば、英語が堪能ならば選手の代理人として海外チームとの交渉やコーディネートに携わったり、海外選手のトレーナーになったりすることが可能だろう。また、スポーツの世界ではなく、一般企業に再就職するとしても、英語力を生かした仕事に就くことができるかもしれない。

アスリートの活躍の場が世界に広がっていることは喜ばしいが、アスリートには競技練習に加え、英語習得という新たな「負担」が課せられる。2020年の東京五輪では、おそらく現在の中学生から大学生が主力選手になるだろう。その中から少しでも多くの日本人メダリストを輩出するためには、競技レベルの向上と並行し、英語のレベルアップにも取り組むべきかも知れない。それには、選手自身の努力はもちろんのこと、監督やトレーナー、保護者など周囲のサポートも欠かせない。

↓が元のニュース記事です。
http://toyokeizai.net/articles/-/109849

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オーストラリアから戻り(╹◡╹)

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オーストラリアから戻り 昼寝をしてビラボンの展示会へ。
野口と来年度のビラボンゲームの簡単な打ち合わせをし、日程を決め プロアマに力を私としては、入れたい。 と伝え、

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社長は居なかったが
居なくても大丈夫です


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三味線、
ユージ兄さんは台湾でのQS1500の作戦を焼き肉を食べながらシュージと3人でやったが 肉が焦げるのを 気にして、聞いてなかったように 私は思う(苦笑)

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小山 ミナミから、
鳥取であった ロングボードの大会で2つのクラスで優勝したと、嬉しいメールが届いた。

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お父さんの小山君も今は ロングボードにハマっている。と聞いています。よ。

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見事なハングテンだ\(^o^)/

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JPSA 4冠達成はあるかも。です。



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キヨモでカオリとミーティングをして

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その夜 オフザウォールのカマちゃん、オンヨネの梅原、高田達と畑 ユージの森田屋で忘年会し、

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忘年会の帰りに ホールドアウトの野間さんに オーストラリアに急きょいったのでその報告をしに行き、

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四国に戻り
次の日にサブスタンスの大会を覗き、

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ケイジローに久しぶりに会った。あまり 離れてた感じが無かったが、言葉が関東弁になってるように感じた(╹◡╹)



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土曜日の夜は兵主亭で ご馳走様になり 彼は 自分のまな板を、作っていた、
暇か‼️ 暇やよなあ⁉️



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オーストラリアでお世話になったトム。
本田 圭介に似てませんか????

似ていない事を祈ります(苦笑)

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日本版
ジミーペイジみたいな。

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西成の人夫出しのオッチャンみたいな。

お世話になりました。
今だ 肉巻きおにぎり屋が気になってます。
カナリ美味しいらしい。
次にオーストラリアに行ったら 絶対に行こうと決めてます。美味しいらしいです。
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