
左が今回の東洋町サーフィン大会 マスタークラス 3位 岡田君、右がLinkサーフ オーナー 谷口君

左 谷口君の奥さん(ミキさん)。彼女は2012年 伊勢で行われた全日本選手権のボディーボードクラスで優勝。 私自身、彼女の優勝の瞬間を目の前で見ることができ、とてもうれしかった。

偶然大会の控えテントがお互いに近くにあり、西 修司プロと一緒に記念写真する 谷口君。

アロハ。5/31と6/1に生見ビーチにて、ビラボン後援による、東洋町サーフィン選手権が行われました。
生見でコンテストがあるときは、Linkサーフの谷口君率いる Linkファミリーのメンバーがいつもコンテストにチャレンジしております。
谷口君は、東淀川でLinkサーフショップを経営する傍ら、週末はお客さんと一緒に波のあるポイントへサーフィンに出かけています。
サーフィンに対する情熱は熱く、サーフボードを自身の経験からお客さんに上手にアドバイスして、コンペティターのサーファー達がよく集まるお店になっています。

東洋町サーフィン大会では、波はヒザ、腰とスモールコンディションで、プロアマクラスでは、予選でヒザ、腰の波を完璧にメイクしていた田中 英義がセミファイナルで負け、中村 昭太も敗れるなど、いろいろな番狂わせがありました。
SRライダーでは、西 修司プロがセミファイナルで敗れ、西 慶司郎も小さい波のサイズのなかでは、十分に力を発揮できませんでした。
そんな中で、今回私の印象に残ったのが、マスタークラス 3位の Linkサーフ 岡田君でした。



































