サーファーとは「いい波の時に 必ずその場にいる」という意味であります。

京都の今井慎司です。
京都の人は 日本の首都は今だ、京都だと思っています。
それだけ、気品高いプライドがあると、思わされる時がある。

今井君とこの前のビッグウェイブの時の初日に船から飛び込み、ピークに近づくにつれ、見た事のあるアウトラインが目に付いた。

良く見たら、今井慎司で、このサイズだとボードが短くてスピードが追いつかないと、うなっていたのを思い出した。

4時の定期便で 本土に戻ったので、私一人がピークで、ミック ファニングのシャークアタックの事が頭をよぎったり、リーシュが切れたら ボードが大変だし、陸に上がるのも死にものぐるいで上がらないといけないな。と考えたりで。

結局、1時間ほど2人で6~8の波乗りを楽しんだ?
このまま今年が終われば、一番の思い出になりそうですわ。

この写真は、バリ島のウルワツですね。
今井君は仕事とサーフィンを常に上手い具合に調整し、サーフするベテランでおます。
コテツとは一味違いますわ。

彼のホームブレイクは、京都の日本海。
で、当然真冬でもサーフィンはやる。私は無理(苦笑)


この写真は私の事務所の写真棚に立てている大事にしている物で、和歌山の国民宿舎に3人3部屋、別々に借り、その夜に宴会をやり、次の日には最高の波乗りを楽しんだからであります。

だれが、こんな写真見たいねん!
何でも 送って来ないでください。(苦笑)


川合みのり
JPSA新島 準優勝でした。
もう少しで優勝でした。でも上出来でした。
最終戦が楽しみでおます。
頑張れ みのりん ちゃうわ?みのり
いや!みのりん イイね。
