

前回のブログで。
「この人はだれでしょう」で締めくくっていましたが、その人はプラスエスの南野さんでおます。

南野さんのニックネームはスーちゃんと呼ばれていて、神戸を代表するサーフショップのプラスエスのオーナーで、NSAの支部長をしていて 、スマック設立当初からのディーラーです。
いつもお世話になっており、ありがとうございます。

この写真は、若かりし頃のケリー スレーターです。

スーちゃんがサーフショップをはじめるキッカケを作ってくれたのが、左から二人目のホールドアウトの野間さんで、左端が当時のスーパースターのマーチン ポッターです。

コンテストに積極的に参加し、私がアマチュア時代に戦っているような記憶があります。

このライディングは水中写真なのてすが、この時代だとこんな写真は中々ゲットするのは難しかったはずです。


スーちゃんの隣は皆様もお分かりの通り、ロブ マチャドです。
スーちゃんのサーフショップ経営は、サーフィン業界の先を常に見ている。
でないと、あれだけのプロショップは出来ないでしょうね。

バリ島で会った時に撮ったリザールですね。

古くからスーちゃんと付き合いのある五連の小井戸君に スーちゃんの昔はどんなやった?と、聞いてみた。
「結構やんちゃで、面倒見がイイ人で、、、、、、他の事はかけません。」

現在のスーちゃんで、サーフィン業界の裏の裏まで知っている。
この夏、食事会をやった時に色んな話をしたが、その話の全ての結論は 良い時も有れば悪い時もある。
と言う事でありました。\(^o^)/

私のブログによく登場するコテツです。この写真は私が大事にしている。
2014年のベストショットで、辛い事、悲しい事、嫌な事があると、この写真を見て励ましてもらっています。ありがとうコテツ(苦笑)
そして、コテツもスーちゃんとは古くからの付き合いのある一人で、スーちゃんの事を聞いてみた。
すると、かえって来た答えが「え、」
でした。

私の隣は柚木君でこの前のビッグウェイブの時に島に来ていたのですが、あまりに波が大きいので、船をチャーターして本土に戻った。こんな言い方もなんだが、しっぽをまいて帰ると言うのはこんな事を言うんだな。と思った。
いさぎよくて 帰って正解だと思いました。入っていたら、きっと溺れ死んだと思います。
柚木君はスーちゃんとは30年からの付き合いでサーフィンのコンテストには積極的に出ていたらしい。その昔、柚木君はNSAが級別のランク分けをした時に柚木君は1級をゲットした。関西では、第一人者であったと思います。
今は、確実にスーちゃんのサーフィンレベルは上であります。

幸 総一郎がついにプロサーファーになった。
おめでとう。やがて、特集やります。

グレアサーフの福田まゆみさんが、念願のプロ合格をした。
おめでとうございます。改めて特集やります。
コレだけ プロサーファーが増えるとサウスボーダーはライダーのボード代で倒産しますわ。(苦笑)