
間屋口 カオリ×小山 ミナミの出会いはミナミが小学校2年の時に お父さんの影響でサーフィンを経験しサーフィンにはまり込み いつも波のある 海陽町に 引っ越し パビリオンのカオリのお弟子さんになり 時には カオリと食事会をしカオリの背中を見て 高校三年の春のJPSAのプロ公認を得て、



このトロフィーはカオリが3度のJPSAグランドチャンピオンになり
「私のもとに来て、今まで お世話になりました。試合を引退して サーフィンを続けながら好きな事をします。トロフィーは植田さんに渡します。」
やって 小井戸 どう思う\(^o^)/


そして、そのトロフィーはカオリからミナミに預け ミナミがグランドチャンピオンになったら、私の元に戻ってくる。
ミナミが本当にグランドチャンピオンを実感した時にヒューマンスキルを磨き立派サーファーとなるのです。

カオリはサウスボーダーでの守護神になってレディースサーファーの応援をやってほしいが 残念ながら わからないが彼女もミナミも自分の好きなように生きて行くであろうから 言い方としては「なんか あったら頼むわなあ」って言い方がいいよなあ。
小井戸 そうやろ(苦笑)

カオリが良くコメンテーターでWSL JPSAでいろんな人に聞かれるらしい「何故 サウスボーダーからトップサーファーが生まれるのですか?」って
それは 今村 大介がそれを態度で、カオリ、ケンタ 、畑 ゆうじ、河合 ミノリに見せつけたからではないのかと私は分析した事があるのです。
大介が試合に同じ時期にカオリも試合を回っていて心強かったと思うのです。
コテツ、大鵬、南野、小林、野間さん、島田、ジョージ、タカヒデ、小井戸、三井、ナオ、ヤマ、大深、徳島サーフィン連盟、アンリ、福田、他思い出せなかった方々も ミナミの応援 お願いしますね。\(^o^)/