
遂に、ゆっくり 石田 学のお墓まいりに来ることが出来た\(^o^)/

ガクは石田家先祖代々のお墓に入り 今回の道先案内人のサウスボーダー種子島の原君は、2回目らしく。
やはり、
この場所に来るのに迷い、30分程この辺りをウロウロして、ガクのお墓の事をおばあさんに尋ねた。
なんと、ガクの親戚のおばあさんで、車でお墓迄 案内してくれた。


ガクのお墓の周りは、南国の花が咲いていて、静かないい場所で暮らしている。
みたいだo(^_^)o

車を止め5分程歩き

途中、道に はみ出たサトウキビをかじりながら
カントリーロードを、ガクを思い歩く。

波もあり サーフィンして


関西の私が、30年近く前に サーフボードファクトリーをした時のメンバーの一人
現KSファクトリーの福光、

元 ラハイナの藤本氏、瀬川氏などなどから聞いていた伝説のサーフボードメーカー。
「エキスプレス サーフボード」の梶林のミッチャンに会うことが出来た\(^o^)/

ミッチャンはこの港の前の 古民家を借り、素晴らしい サーフィンライフを送っていた。
今度の台風が終わると 金沢に戻るらしいが、今まで 会えなかった理由も知れた。

私は、泉佐野なので 南大阪の泉州で。
ミッチャンは大阪の南でブイブイ言ってたみたいですー(苦笑)

今回の旅のお供は、時々 私の守護神のように 立ち向かう三井氏で、ニック野崎からもらったTシャツを着ている。
私も、もらったのでこの時着てたらペアルックで 面白かったかも(苦笑)

こんな感じの 越冬する為の家が欲しいな。



ボードを発送したらこのクラッシュでクラフトマンの原君が、ソーラーレジンを使い、1時間で、直してくれた。
助かったo(^_^)o


この「カンナ」の植木は、ガクがアイランド パラダイス種子島を東京の島田から受け継いだ店の前にある花屋さんで買って、私的に、この花が四国の私の家の庭で咲いた時、ガクを思い出す。

人生 ガクの分もみんなで生きよう。‼️
サーフィンしよう‼️‼️