どちらも チューブのいい波で、同じポイントです。






















スタンダードボードでのシークエンスは完璧にチューブの奥深く、多分、レールコントロールをして出て来ている。
クラッシックボードを使っている写真は、ほとんど浅いチューブライディングであった。
これらの写真が2000枚送られて来た。
クラッシックボードでテイクオフは、お見事です。
チューブが勝手に来てレールをカールに合わせ見事に出た。
プロサーファーなら、当たり前で この波でクラッシックボードを使う事が間違っては無いのか。

何故、勝てないか 分かりますか?
私的には、彼はサーフィンの技術はいいセンスを持っている。
その時の判断が悪いのだろう。と、思うしかない。


タカヒデにスナッフの写真をメールしてくれ。と、伝えて来た写真が上の2枚です。
やはり西ユージのこんな写真とか

ケンタのこんな写真とか、工夫が無いな。
試合に勝つには工夫も必要では?

今西なら、こんな写真ですな。

カイリなら、これか。(苦笑)


レイカなら、こんな写真とか。

私ならこんな写真をメールするかな‼
最後にタカヒデの素晴らしい所は、常に波のある所に出かけ、サーファーとして前に今井慎司とビッグウェイブポイントでいきなり出会ったように、
ALWAYS BE THERE WHEN THE WAVE ARISES
サーファーとは「いい波の時に 必ずその場にいる」という意味であります。
「私がいつも思っている動きをしている」と言う事かな。

ちなみに真ん中が2人目の子供が生まれた 小島 翼で右が小島 大地で茨城の試合の後に仙台に出没している。
タカヒデ!私の情報網はナカナカのもんでしょう。

こんな席にも、タカヒデは現れる。
常に前向きな姿はファクトリーのみんなも認めていますよ。

タカヒデの事でかなりの写真を探した。ああ、しんどかった(苦笑)
これにて おしまい。終わり(( _ _ ))..zzzZZ