
おおきに(京都弁でハローという意味)。
サウスボーダーのミーティングで四万十から、ナベちゃん(渡辺)が、5時間の
ドライブをして、やってきてくれました。
10数年前に2年間のファクトリー修行を終え、地元四万十に戻り、3年前から
四万十の双海ポイントの入口で、サウスボーダー四万十をオープンしました。
ナベちゃんのサーフィンは、高知県の支部予選をクリアーし、全日本の大会に出
場したり、たまに出れなかったりというレベルです。サーフボードに関しては、
とても熱心で、2年間のファクトリー修行の経験もあり、修理の腕は抜群です。
四万十にいった際には、ちょっと覗いてみてください。

オーストラリアに留学中のレンちゃんが、久しぶりに日本に帰ってきました。
先ずは、師匠のカオリのところに出向き、オーストラリアの話で花が咲いたみた
いです。
その後、ファクトリーにも立ち寄ってくれたみたいですが、タイミングが合わ
ず、成長したレンちゃんの姿を見ることができませんでした。いつもお土産に
もらうチョコレートは、めっちゃ甘かったです。
そのレンちゃんがサーフィンをはじめた頃のカオリの写真もアップしました。
カオリが 2005年 アロハガルーダカップで優勝した時のもので、雑誌サーフ
ファーストの広告の1ページにつかった写真で、私としては、とても懐かしい
1枚です。
カオリがいつも事務所に遊びに来た時は、この写真をにらんで、それから笑って
帰っていきます。